古典臨書研究をベースとして、現代書への展開。漢字、仮名、詩文書、少字・墨象等多彩な書の勉強が可能です。学生部もあります。

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2026年7月~9月漢字研究部課題「集王聖教序」

書芸苑7月~9月号 漢字研究部「集王(字)聖教序※4月~6月号表紙より書く」
☆筆は西川さんの小雪を用いた 紙は手漉きが良い 参考揮毫に使用した紙は毛辺ではないかと思う この古典は集字・作字されているので筆意がぎこちない なので筆脈は自分で流すように意識して書くことが大事 私は四字を墨継無しで書いた 落款も同筆で書くのが臨書のモットー

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